(3歳児Choice)絵本「ばいばいまたね」「しりとり」

絵本4 子育て
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こんにちは、こったらです!

3歳の子供が自分で選んだ絵本。

どんな反応をしめしたのか、ご紹介します。

今回は「ばいばいまたね」「しりとり」の2冊です。

気になった絵本はぜひ手に取ってお子さんと楽しんでください!

この記事はこんな方におすすめ

・絵本を探している

・実際に読んだ子供の反応を知りたい

・3歳児の子供がいる

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絵本紹介

「ばいばいまたね」

感想・反応

子供の反応

  • 日常的に使う言葉が多く、絵本を一緒に音読
  • 最後まで座って読むことができた

特徴

  • 文章が少ない
  • 低年齢から楽しめる
  • 日常の会話やあいさつが繰り返し出てくる

内容をざっくり

「おはよう」から「おやすみ」までに「ばいばいまたね」を繰り返すおはなし。

「しりとり」

  • タイトル しりとり
  • 作者 まつおかたつひで
  • 出版社 ポプラ社

感想・反応

子供の反応

  • 自分の名前のひらがなに反応
  • 知っている動物やものの名前を言ってみる
  • 最後まで座って読むことができた

特徴

  • 単語のみ
  • ひらがながわかり始めるころにおすすめ
  • さまざまな動物や物の名前が登場
  • 勉強にもなる

内容をざっくり

「ひと」から始まり動物や物の名前でしりとりをしていく絵本です。

まとめ

ばいばいまたね」は赤ちゃんから読み始められる絵本で、「ばいばいまたね」と一緒に音読することであいさつなどがきちんとできるようになると思います。

しりとり」は動物や物の名前を知っていれば、絵本を見ながらしりとりをすることができたり、新しい単語を覚えるきっかけになる絵本です。

「ばいばいまたね」「しりとり」の2冊とも文章を読むというより、会話をするように読み終えてしまう絵本でした。

最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、良い1日を!

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